歴史 / グルメ
南北朝時代足助氏の代官であった名倉左近蔵人の歴史に触れられる城跡巡りをしながら、設楽町にある2つの道の駅で地元の食を味わえるコースです。
SPOT
01
道の駅したら
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体験
- 設楽町の歴史。民俗・自然を知ってお食事、お土産も楽しもう♪
- 廃線となった旧豊橋鉄道田口線の木製車両展示や、日本酒造りの体験ができる施設など、地域の歴史や文化に触れる施設が充実しています。商業施設では、産直野菜の販売やお食事もお楽しみいただけます。

SPOT
02
道の駅アグリステーションなぐら・清水のコヒガンザクラ
五平餅
川魚
こんにゃく
えごま
他
- 高原野菜や五平餅が大人気!!
- 奥三河の壮大な山々に囲まれ、農山村の地域資源を生かした素朴な雰囲気の「道の駅」です。農産物直売コーナーや飲食コーナーでは、地域のこだわりの味が堪能できます。
また、名倉川沿いには約2000メートル続くコヒガンサクラの並木道があり、春になると多くの見物客でにぎわいます。

SPOT
03
清水城址
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体験
- 城主は菜倉左近蔵人。南北朝の足助氏の代官で名倉姓の発祥の地。堅堀、切岸、帯曲輪がよく残っています!
- 名倉川右岸、清水地区のほぼ中央の丘陵地、標高667メートルに築かれ、北側を堀切と竪堀で断ち切った独立小山になる。
城主は、南北朝時代足助氏の代官であった名倉左近蔵人が知られ、建武元年(1334)頃在任し、近隣28ケ村を支配したといわれる。
二代の右衛門佐伊武は後継ぎがなく、新田氏から孫六兼氏を迎えて一時新田を称したこともある。































