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GOURMET & LOCAL SPECIALTIES

設楽町のグルメ・特産品

設楽町の約9割は山林。そして、「豊川・矢作川・天竜川」の3つの川の水源地でもあります。
豊かな森、清らかな水が育む”山里の恵み”が設楽の名産品です。設楽に来たら、ぜひご賞味ください。

地酒

LOCAL SAKE

地酒

元治元年(1864年)創業の関谷醸造株式会社。「空」や「蓬莱泉」の酒銘が有名です。 奥三河の豊かな自然と清い水が造り出した地酒は、芳醇な香りを放ち、米の旨味を引き出した深い味わいがあるのが特徴です。

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五平餅

GOHEI-MOCHI

五平餅

神道において神に捧げる「御幣」のかたちをしていることから「五平餅」の名が付いたといわれます。お米の貴重な時代にお祝い食として食べられていました。設楽町の五平餅は水系によって味噌や醤油といった味の文化がはっきり分かれており、現在、町内3箇所、町外1か所の店舗で販売しております。それぞれ、個性溢れる様々な味が味わえ、食べ比べも楽しめます。

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猪鍋・ジビエ

JIBIE

猪鍋・ジビエ

設楽の冬の味覚“イノシシ鍋”。設楽の野山を駆け回り引き締まったそのお肉は、ヘルシーかつ豚肉とは一味違った独特のコクがあります。鹿肉は高タンパクで低カロリー、肉類の中でも特に栄養価が高いと言われており、健康志向の方にもおすすめです。 ふれあいの館 グリーンメッセージでは、鹿肉を7種のスパイスと赤ワインでじっくり煮込んだ『しかカレー』が土日限定で召し上がれます。

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川魚

RIVER FISH

川魚

奥三河の清流で育った元気な川魚たち。三河湾に注ぐ豊川、その源流である寒狭川の最上部で、ニジマス・アマゴ・イワナをはじめとする川魚を養殖しています。 中でも「絹姫サーモン」は「ホウライマス」と「アマゴ」をバイオテクノロジーで掛け合わせた設楽特産の新種のサーモン。肉厚のしっかりとした食感、サーモン特有の脂臭さもなく、脂がのっているのにあっさりとした味わいです。

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段戸牛

DANDO BEEF

段戸牛

段戸牛は、標高900mの高原で飼育されています。 恵まれた気候や段戸山の美味しい湧き水、県産飼料米を混ぜたオリジナルの飼料で育った牛の肉質はやわらかでジューシー。融点が低く、口どけのいいなめらかな味わいです。また牛特有の臭みがないのも特徴です。

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こんにゃく

KONNYAKU

こんにゃく

JA愛知東が経営する「こんにゃく村」では、国産生芋100%と、清涼な地下水を使いこんにゃくを作っています。質の高いこんにゃくは刺身で食べることもできるほど! 他ではめずらしい流しこんにゃくや、こんにゃくの手作り体験が楽しめます。 また、山家こんにゃく農園では、こんにゃく芋のみを豊富に使い、深山から湧き出る清水を加えて、昔ながらの製法で練り上げたこんにゃくを手作りしています。

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えごま

WILD SESAME

えごま

えごまとは、シソ科の一年草で特有の風味を持つ植物です。設楽町では古くから在来種のえごまが栽培され、郷土食に使われてきました。 体に良いと言われるα-リノレン酸が含まれていることから、動脈硬化の改善や健康に木工化があると注目されています。 設楽町ではエゴマだれ五平餅やえごま大福、えごまソフトクリームを販売しています。また、お土産にえごま油やドレッシングも人気です。

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豆腐

TOFU

豆腐

松沢豆腐店では、毎朝4時ごろから昔ながらの秘伝の製法で豆腐を作っています。またその豆腐で作られた油揚げは「これを食べたら他の油揚げは食べられない!」というほど人気を集めています。遠方から来た人は、大量に購入していかれるほど。お土産としてもオススメです。

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きのこ

LOCAL SAKE

きのこ

山の幸といえばきのこ。設楽町では様々なきのこを栽培しています。自然に近い環境で育てられるマイタケやヒラタケからはとてもいい出汁が取れお料理には欠かせません。 原木しいたけはとても肉厚で弾力があってジューシー!噛むたびに口に旨味が広がります。

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トマト・トウモロコシ

TOMATO/CORN

トマト・トウモロコシ

設楽町の果菜類の中でも特にトマトの収穫量は1番です。名倉、津具地区は、夏も冷涼な気候を生かした県内有数の夏秋産地で、しっかりとした肉質の「りんか409」と、果皮が柔らかくゼリー部が少ない「ルネッサンス」を栽培しています。 冷涼な気候により設楽町で育てられたトマトには、豊富な旨みが凝縮されています。生産者は高齢の方が多く、地域の重要な振興作物の一つです。

名倉地区・津具地区で生産されるトウモロコシは、高原を代表する夏の野菜。 標高600mの高地からうまれる昼夜の寒暖差により、甘味がぎゅっとつまった大粒でやわらかなトウモロコシが人気です。

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天狗なす

TENGU EGGPLANT

天狗なす

愛知県の伝統野菜に認定されています。 天狗伝説のある奥三河津具地域を中心に栽培されており、天狗の鼻のような愛嬌のあるかたちで、水分量も多く、果肉はとても柔らかいです。 奥三河天狗なすの最大の特徴は、その大きさが通常のなすの5~10倍に育つということ。そして、トロトロの甘みのある味は新鮮な空気と水、昼夜の寒暖差によって生み出されるまさに奥三河の大自然が生み出した味なのです。 丸ごと炭火焼きにし、皮を剥いて食べるとふわふわ、トロトロの身を味わうことができます。

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