- このたび(一社)設楽町観光協会では、「金色の稲穂御城印」の販売を行います。設楽町の名倉地区は、弥生時代から続く米どころとして知られ、良質のお米の産地として全国からも注目されています。
いよいよ9月下旬、お店に新米が並ぶ時期になりました。この御城印には本物の稲穂が使用されており、ほのかに稲の香りも漂っています。まさに「実りの秋」を感じられる限定の逸品です。秋の空が美しくなるこの時期に、設楽町で素敵な御城印を手に入れ、お買い物や町めぐりをお楽しみください。
- 「金色の稲穂御城印」販売概要
- ▶販売開始日
2025年9月29日(月)9時から ※限定100枚
▶販売時間
午前9時から午後5時
▶内容
揮毫 設楽町出身の金田英硯氏が揮毫
デザイン 設楽町出身のあらかわみほこ氏がデザイン
稲穂 設楽町の新米ミネアサヒを使用
▶限定御城印のイメージ
別添のとおり
米どころの名倉地区に残っている「清水城」を使用しました
▶販売価格
1枚 800円 (税込)
▶販売場所
道の駅したら内 2階 (一社)設楽町観光協会
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